洋書まつり2026 /10月16、17日開催
9月29日
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来る10月16日(金)、17日(土)の2日間、神保町にあります東京古書会館地下ホールにて、洋書まつりを開催します。
「洋書まつり」は、東京古書組合の古書店さんが長く続けてこられたイベントで、日本洋書協会も数年前から参加させていただいています。
英語の本だけでなく、ヨーロッパ、アジア、中東などさまざまな国や地域の書籍が並びます。
今年の参加店は下記のとおりです。

[参加店 古書の部]
古書白樺堂
西村文生堂
羊頭書房
書肆 とけい草
崇文荘書店
田村書店
一誠堂書店(下記にも記載)
河野書店
古本案内処
三日月書店
索文社図書
[参加店 新刊の部]
=日本洋書協会(会社名の後に、扱っている書籍の簡単な紹介を載せました。)
一誠堂書店=新本、古書、絵本から学術書まで、いろいろな分野と言語の本を、お買い得な価格で取り揃えております。
極東書店=人文社会科学の学術洋書(英語、ドイツ語、フランス語など)。今回の洋書まつりでは、ドイツ語の古本を多数そろえております。
丸善雄松堂=学術書、小説、アート&ヴィジュアル書。
三善=ペーパーバック(フィクション・ノンフィクション・児童書)、絵本、語学学習書、リーダー、コミックなど。
MHM=人文社会科学の学術洋書(主に英語の書籍)。アート、建築、デザイン&ヴィジュアル書。小説、児童書、絵本。
フォリオス=アート&ヴィジュアル書、絵本、趣味の本、カレンダーなど。
フランス図書=フランス語の小説、人文書、アート、ファッション、料理など趣味の本。
例年、ペーパーバックの読み物や、絵本、アート本などはとても人気です。
定価の半額以下などお買い得な商品をたくさんそろえておりますので、みなさんぜひお越しください。
下記の「洋書まつりのブログ」もご覧ください。



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